Japanese Learning App
Kzamu
刻む
単語・文法・SRS で日本語を刻む
忘れかけた
iOS 16.0+ | iPadOS 16.0+ | Android 7.0+

JLPT対策に
対応レベル
- かな
- N5
- N4
- N3
- N2
- N1
主な機能
3つの練習を、毎日の習慣に。

SRS 復習
忘れる直前に復習。
すべてのカードが忘却曲線に基づいてスケジュールされ、最も効果的なタイミングで復習できます。正解すれば間隔が延び、間違えればすぐに再出題されます。
15分から2か月までの基本間隔に基づき、間隔を広げて行う10回の復習。

シャドーイング
聞いて、言って、確かめる。
文を再生し、声に出してシャドーイングすると、どれだけ近かったかがすぐにわかります。速い文は音声を遅くできます。
音声認識は端末内で行い、音声データは端末の外に出ません。

単語・文法
JLPT N5〜N1を、一つずつ。
すべてのレベルの単語と文法を、例文・読み・訳付きで収録。文法パズルで文を組み立て直すことで、語順と助詞が自然と身につきます。
日本語が初めてでも、かなから始められます。ひらがな・カタカナ・入力法特訓を搭載。
活用練習
N5〜N3の各章で動詞と形容詞の活用をステージ形式で練習。出題されるのは学習済みの単語のみで、4択形式で答えます。例外の単語にはルールの解説が付き、解いた問題はSRS復習にも追加されます。
仮名道場・入力法特訓
ひらがな・カタカナを覚えたら、濁音・拗音まで含めた日本語入力を反復トレーニング。
文法パズル
バラバラになった文を並べ替えて、語順と助詞を体で覚えます。
続けられる仕組み
XP・レベル・実績・学習カレンダー・ランキングでモチベーションを維持。学習進捗は複数端末で同期できます。
学習の流れ
- 01
レベルを選ぶ
かなやJLPT N5からスタート。すでに学習経験があるなら、スキップテストで先へ進めます。
- 02
練習する
新しい単語や文法を学び、シャドーイングで声に出して練習します。
- 03
忘却曲線に沿って復習
学んだことは、記憶に定着するまで間隔を広げながら戻ってきます。
アプリの画面
iPhone版アプリの実際のスクリーンショットです。




動作環境
- 対応OS
- iOS 16.0以上 / iPadOS 16.0以上 / Android 7.0以上(arm64)
- 対応レベル
- かなの基礎からJLPT N5〜N1まで
- 表示言語
- 日本語・英語・中国語(簡体字)・中国語(繁体字)
- カテゴリ
- 教育
- 価格
- 無料
- 公式サイト
- kzamu.com
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